わずか数年の間に、コミュニケーションの中心は、
「メール」から「LINE」へと大きく移行しています。

既に、40代以下の世代では、
LINE利用率がメール利用率を逆転し、
特に20代のLINE利用率は92.2%にまで伸び、
その一方で、メール利用率は52.7%しかありません。

さらに若年層だけではありません。
50代のLINE利用率が、

2012年 5.7% → 2015年 42.8%

と飛躍的に増加しているのです。

コミュニケーション手段の大きな変化が起こっている今、
企業におけるマーケティングや営業活動、集客活動も、
「LINE」を活用することを真剣に考えねばならない時代に到来しました。

弊社においても基本従業員とのコミュニケーションツールとしましては

メールから今は100パーセントラインに変わりました。

 

ラインに関しては、既読履歴も見れますし

過去のやりとりも全て遡って観れるのが

非常に魅力ですね!

今後も時代の流れにあった

コミュニュケーションツールを利用して行きたいと思います。